毎日暑いですねー。まだバイト初めて2週間なのに早くも寝坊して遅れそうになってしまったzy-girls妹ですですです。こんばんメタモルフォーゼ。
待ちに待った週末土曜日、妹は原宿ラフォーレのセールに行ってから徒歩で渋谷に異動してレイトショーの映画を観てご飯食べて帰るという計画を立てております。はてさてどこまで遂行できますことやら。行動を始める前にまずネット立ち上げて小1時間ネットサーフ(っていう言葉まだ使うんでしょうか?)をしてしまう生活習慣は、どうにかしたほうがいいのではないでしょうか自分。
そういえばバイトの仕事の内容をようやくぼんやりと理解してきたのですが、使っているパソコンが
win95
です。びっくりです。せめてMeくらいにしませんか?起動、超遅いです。家に帰ってくると自宅パソコンの高速さに涙が出そうになります。アメイジング。
そして起動が遅いで思い出したのですが、昨日家に帰ってきてらじろぐさんの日記を更新しようと思ったららじろぐさんのページがものすごく重くてですね。
まずログインするのに10〜15分くらいかかりましたし、そこから記事投稿ページにいこうとしたら全然繋がらないんですよ。20〜30分くらいずっとトライしたのですが、いい加減諦めて断念しました。
ラジオ放送が特別多かった、というわけでも無かったようなのですが。初期のころはこんなこと無かったですが、これもらじろぐさんおユーザーさんが沢山増えられたということの表れなのでしょうか。めでたいことでございますね。
さて。
ここのところ夜寝るのが深夜になることが多くてですね、何の気なしにテレビを付けてみて適当にやっている番組を鑑賞したりしているわけですが、そのご縁で先日超人気アニメの放送を初めて見てみました。
愛だの恋だのバンドだのやっている例のヤツですよ。
連載を雑誌で見かけたことがあって(決して読んではいない)話の筋というか基本はだいたい理解していて、10分弱鑑賞させていただきましたが。
感想
呆気。
何コレ。
こんなん本気で本気で本気で面白がっている人いるんですか?
本気で本気で本気で好きな人いるんですか?
いや、いるんでしょうけど(どっちだよ)
あまりにもクオリティが低すぎやしないかい?
以前も同じ作者の人のマンガが深夜にアニメ化されていて、好きな音楽やっている人がそのアニメの音楽をご担当されているという情報を得てクレジットを確認するために(どんな理由ですか)番組をチェックしたことはありますが。
それにしてもなぁ。
妹は表現の中でもっとも一つの方法で表現できる内容が幅広いのはマンガだと思っているのですね。理由は制約が無いから。絵や視覚効果を使って何かを表現することに対して自由だから。
例えば、例のアニメを例にとると、マンガではその物語の中で音楽は流れないわけですから、どうとでも詐称できるっていうか評価をつけるのは読者は実際にはできないわけですから登場人物に「…すごい!」とか言わせればある意味それで納得というかそこまで凝らなくていいわけじゃないっていうことあると思うのですね。
アニメや実写化するにあたっては、原作のマンガの中では大した審査をされない部分(できない部分)にまでクオリティを求められるわけじゃないですか。
料理マンガに出てくる料理が本当においしいかどうかっていうのは紙面からは伺いしれない(想像を膨らませることはできても)じゃないですか。
もしかしたら料理マンガに載っている料理、そんなにおいしいものばかりじゃないかもしれないですし。笑
それで、妹が例のマンガのアニメに対して呆気にとられたというのはそのマンガでは問題にされなかった(できなかった)点のクオリティがあまりにも低いと感じたからです。
何かもう失笑とかのレベルでした妹は。
こういう人気のあるマンガとかって最近すぐメディアミックスというか、どんどん儲かるうちに転がしとこうみたいな風潮があってまたそれに便乗するものもいっぱいあって、最終的なクオリティってものすごく落ちているor低いものが多いような気がするのです。
それがもとになるマンガなり小説なり色々なりはよくできた作品でもあっても、どんどんその内容が希釈されていくうちに元々の価値まで付随して下がってしまうような気すらしてて。
クリエイティビティって、何かね!?
とでも言いたくなりますね。
またこのもとになる表現とかも楽屋オチというか内輪ウケというかそういうところに甘えているものも多いんじゃないの?とか思ってしまって。
優れた表現というのは老若男女人種国籍趣味嗜好にかかわらず、幅広い層に人間に訴求する魅力のあるもののことだと思います。
感性が鋭い人とかマニアックな人(自称でも他称でも)だけに受けるというかそういう人が好むような表現で評価されていてもそれは単なるそこだけを狙った作品なだけであって(そういう雰囲気を売りにする場合もありますが)、評価というのは偏ったものでは意味が無いと妹は考えます。
ま、最終的に何が言いたかったかというと
女子供だまくらかして悦に入られてもねぇ…(醒)
ということなのですけど。女子供は差別用語ですから。
市場調査とか、訴求対象とかってういのは経済的には大事な要素ですよ。
でも、タカをくくったようなクリエイティビティを主張するというのはそれはクリエィティブなことじゃないんじゃないかい?何だか日本語がまたとっちらかってきたようだね?
ま、妹クリエイティブなこととか嫌いなんですけどね。
気持ち悪いなぁと思った次第です。踊らしてるぜと思っている側の浅はかさと踊らされている側の無自覚さが。
毒吐きすぎですよ自分!めっ!(馬鹿…)


NaNaのアニメはそんなにダメダメですかwww
本人が敢えて書いてないのにね〜ホホホ
いつもコメントありがとうございます。
あのアニメはきっと失笑ものだと思います★
敢えて書かなくても読んだらわかっちゃいますよね〜ホホホ
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